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※Hな怪文書





19/08/15()01:27:04 No.614731345

『夏には魔物が潜む』

そんな言葉を耳にした事があるが個人的な感覚で言わせてもらえば夏に魔物が潜むのではなく潜んでいた魔物が夏に本性を表すと言ったほうが正しいだろう

俺は今まさにそんな本性を表した魔物、カルデアの廊下でばったり出くわしたメアリー・リードによって薄暗い倉庫に連れ込まれそのまま下半身の衣服を脱がされようとしていた

「ふんふーん今日のお宝はどんなかなー」

お宝じゃないし今日のも何もそこにあるものはいつも変わらないよと上機嫌にベルトを外しジッパーに手をかけているメアリーに突っ込む

「マスターわかってないね、ここにあるのは日や条件によって千差万別に変化する摩訶不思議な宝なのさ。例えばこうやって擦ってあげると…」

メアリーの小さな手がズボンの上から探るようにお宝をなぞり擦る

服越しに感じるじわじわと染み出すような快楽にお宝がムクムクと膨れ上がる

それを見て「ほらね」とメアリーが俺を見上げた

「苦しそうだからそろそろお宝を出してあげようか」

メアリーはそう言うと俺のズボンに手をかけゆっくりと降ろしていった

 

 

 

19/08/15()01:27:53 No.614731522

途中引っかかりを感じる所で手を止めるとメアリーは「おーぷんせさみ」と呟き一気にズボンを下ろした

勢いよく飛び出るお宝にメアリーが「おー」と感嘆のため息を付き呟く

「いやー今日も一段と立派だねマスターのペニスは」

ペニスって言っちゃったよおい

「っはぁ…いい匂い…味はどうかな…?」

とろけた顔でペニスの匂いを嗅いだかと思うとそのまま口に咥えるメアリー

「はむっ…んぐんぐ…ほむ………ん!!マスターこれは!!」

味わうかのようにペニスを頬張っていたメアリーが急に真剣な顔になったかと思うと口を離し驚いたように叫んだ

どうしたんだメアリー!?

「マスターこれは……今日はまだ一度も射精してないね?」

何を言うのかと思ったら何を言っているのかねこの娘は

でも確かに今朝はきよひーにも襲われてないし他の面子も珍しく襲ってこなかったから一度も出してなかった

「へぇそうなんだ…これはとんでもないレア物を引いちゃったかな…」

 

 

 

19/08/15()01:28:46 No.614731700

そういうとメアリーは自身の水着に手をかける

「本当は一度口に出してからって思ってたけどこんな機会はめったに無いし…」

水着を脱ぎ捨てたメアリーが俺の肩に手を乗せ力をかける

俺はその力に流されるままにゆっくり腰を下ろした

「マスターの特濃ザーメンこっちに注いで欲しいかな…」

そう言うとメアリーはちょうど俺の目の高さにある自らの秘部を開いてみせるとそのままゆっくりと腰を下ろした

 

 

 

19/08/15()01:29:25 No.614731852

こんな感じの薄い本欲しいんだけど誰か知らない?

 

 

 

19/08/15()01:35:59 No.614733246

あるかもしれない…

 

 

 

19/08/15()01:40:55 No.614734298

メアリーに懐かれてお互い汗まみれになりたい

 

 

 

19/08/15()01:58:02 No.614738064

ありがたい…

 

 

 

19/08/15()02:06:20 No.614739454

いい…

 

 

 

19/08/15()02:09:05 No.614739909

アンメアもいいけど単独もいい…

 

 

 

19/08/15()02:11:04 No.614740200

 

メアリーはガッツリ中に出すと終わった後でお腹撫でてそう

 

 

 

19/08/15()02:11:59 No.614740342

マスターガチラブ勢は強いな…マシュ相手でも遠慮しない海賊はガチで強いな…

 

 

 

19/08/15()02:14:13 No.614740662

社会2の方で描かれた大人メアリーの霊衣とか来ないかな…

もちろん性格は同じ感じで